真命山日記 令和2年2月
2月11日 最近の日本国内でどのように区分し、お呼びしたらいいのかわからない新新宗教団体のような集団をつくっている「熱心な人々」(カタカムナ)二十名ほどの方々が本山を訪問されました。皆様が柱のように考えているのは歴史上のイエスの姿です。この集まりの中心になるお方は、すでに幾度も真命山にご來山の上、その教えを深く知るため研究し、またひろく聖書との照合もなさっています。
2月11日 最近の日本国内でどのように区分し、お呼びしたらいいのかわからない新新宗教団体のような集団をつくっている「熱心な人々」(カタカムナ)二十名ほどの方々が本山を訪問されました。皆様が柱のように考えているのは歴史上のイエスの姿です。この集まりの中心になるお方は、すでに幾度も真命山にご來山の上、その教えを深く知るため研究し、またひろく聖書との照合もなさっています。
真命山日記から
--- 年の初めにあたり、いつものように真命山は神道の諸宗教対話活動関連の皆様に教皇庁諸宗教対話評議会からのメッセージと、それにあわせて真命山からの新年の喜びのご挨拶状を送りました。
真命山は、ご近所の村蜻浦の年中行事にはいつも参加しています。蜻浦では年に二度、2月と11月に種まきの豊穣と収穫の感謝との祭りを村の菅原神社で行います。そのようなときには戸別に当主が家を代表して参加します。真命山からは代表もしくは全員が参加します。