2018年4月 : 主な活動報告
2018年4月 真命山諸宗教対話センター日記
今月の真命山からのお知らせのうち、最重要ニュースは、定年退職された篠原太一、麻利子ご夫妻が、メンバーに加わり、真命山のメンバーが増員したことです。ご夫妻は、福岡ご出身で、すでに長い間、本山に加勢してくださっていましたが、今、ついに真命山共同体のメンバーに加入してくださいました。
2018年4月 真命山諸宗教対話センター日記
今月の真命山からのお知らせのうち、最重要ニュースは、定年退職された篠原太一、麻利子ご夫妻が、メンバーに加わり、真命山のメンバーが増員したことです。ご夫妻は、福岡ご出身で、すでに長い間、本山に加勢してくださっていましたが、今、ついに真命山共同体のメンバーに加入してくださいました。
2018年3月 真命山諸宗教対話センター活動日記
3月5日 フランコ神父、園田神父は立正佼成会熊本教会で催行された同会創立80周年記念式典に参加しました。同会は、信奉者の数を大きく広げており、特に諸宗教対話の領域で活動に力を注いでいます。
真命山日誌 1月
日本では、人口のほぼ三分の二が新年を寺社参詣からはじめます。神道の場合、特にそうです。この新年を迎える準備は、社殿の前に門松を立てることから始まります。それは、公共の場や個人の住宅にも見られます。また、正門入り口や個人の住宅、時には公共のバスに注連縄を張り、また鏡餅を飾ります。鏡餅は祭壇の上とか、個人の住宅では、それぞれ適切な特定の場を神聖な場に見立てて飾ります。